FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

向こう傷と毒の杯

世の世知辛さに、僕らは、泣いた。

滲む視界。

瞬時にして世界が色を失う。

しかし、そんな日に限って思わぬ人から便りが来る訳で。
世の中って全くうまく出来ている。

 

そうして私は思うのだ。
調剤薬局のお姉さん(千秋似)は実に萌えるのではないかと。
メイドさんより、あのグリーンナース服にエプロン姿が眩しくて。
紺のハイソが清楚に彩る雑居ビルの天使。

 

えっとね、えっとね……
つまり、何が言いたいかというと。
「泣きたい時もあるけれど、私は元気です」
と。そんだけなのだけれど。
いつかまた、
「おんなのこでよかったね」
って、笑ってそう言える日が来ますように、なんて。

今度は空が泣き出しそうなので、とっとと帰って洗濯物取り込みます。
スポンサーサイト

2009.02.09 16:48 | 暴走妄言集 | トラックバック(0) | コメント(0) |

コメントの投稿












管理者にだけ表示

トラックバック

トラックバックURL↓
http://chimoll.blog80.fc2.com/tb.php/1233-30a51398

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。